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ガトーバスク・オ・マロン

フランスとスペインの国境沿いにあるバスク地方の銘菓、ガトーバスク。ほろほろとしてバターの香り豊かな生地の中にもちっとしたクレーム・パティシエールが詰め込まれたこのお菓子は、初めてコルドンブルーの授業で食べたときの感動といったら・・・素朴で地味だけれど生地のおいしさが格別でした。
学校ではプレーンなものとアプリコットを入れたもの、プルーンを入れたものを習いました。現地では、さくらんぼの名産地であることからさくらんぼジャムを詰めて焼くことが多いみたいです。今回は季節はずれですがマロン風味のクレーム・パティシエールと栗の渋皮煮を入れて焼きました。
独特の文化、風習をもつバスク地方。今一番行ってみたいところです。あこがれのバスクでいつかガトーバスクを食べてみたい!!
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お久しぶりです。フランスは地方によってお菓子も料理もさまざま奥が深そう
私もバスク地方行ってみたいです。
私もバスク地方行ってみたいです。
パリと地方をめぐる旅、第2弾はバスクにしますか?
行こう行こう!それまでにフランス語上達させるわ!
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