プラリーヌ

アーモンドを砂糖がけしたお菓子、プラリーヌ。
アーモンドがたくさんあったので何か作ろうと思って、今朝、娘が起きだす前のひとときに作りました。

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まずは銅鍋を酢と塩で洗い、シロップを煮詰めてアーモンドをからめていきます。

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砂糖を再結晶させてガラガラと木べらで根気よくアーモンドを炒りながら分厚くコーティングして仕上げます。
このプラリーヌ、パリの街角でアラブ人が露天で作って売っているのを買って食べたことがあります。なつかしいその当時のことを思い出しながら作りました♪

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Comment

うーん。ブログからいい香りが漂ってきそう…♪
マロン・ショー(焼き栗)とプラリーヌはパリの風物詩の一つでもあるよねっっ。
こう言った素朴なお菓子はなんだかワクワクする!!

こういったお菓子作るのって結構楽しいよね♪パリで買ったこの銅製ボール重宝してます。

すっかり知らないうちに 更新されていましたね。
アーモンド このまえの教えてもらったのだけでも はまってるのに またこれを見たら
うひゃ・・と 作ってみたいと思ってしまいました。が 銅の鍋なんて ないよ・・・(泣)

銅鍋じゃなくてもできると思うよ。
でも銅鍋ボールは熱伝導率いいし、底が丸いとやりやすいかな。

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